作詞家になりたくて

歌になりたがっている詞があります。 
言葉たちが一瞬でも輝やいてくれますように!

『ボブという名の猫』

本日、祝日のためゆっくりできました。
DVD借りてきました。
私は「ボブという名の猫」を観ましたよ。
実話本の映画化。
薬物依存の厚生プログラム中のホームレス。
でも、奇跡が起きるわけではなく、物語は淡々と。
ホームレスのストリートミュージシャンが、野良猫を助けたために、この猫を飼う羽目になり、お金もないのに必死で生きていこうとする。この猫は彼の友人になる。かけがえない友人。彼の周囲で支える人々のやさしさ。いい映画でした。

キャサリン妃がプレミアに来場!『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』予告編



私はアニマル系が好きですね。(笑)
この猫が、いい。普通の猫。しゃべらない。踊ったりもしない。ただ普通に主人公と一緒にいるだけ。それだけなのに。
泣けるわ~。
泣ける映画も好きだな~。思いっきり泣いて泣いて、すっきりする、みたいな。


今までで一番泣いた映画は「くちづけ」。
竹中直人、貫地谷しほりさんが出演している映画でしたね。
号泣。ただひたすら泣けた。ただ、苦しいほど見終わった後の息苦しさ。切なかった。


ところで、北海道の北見市ではカーリング娘たちがパレードしてましたよ。
「どさんこワイド」で生中継してました。
ますます、頑張ってほしいですね。
今回は北海道弁でも歌詞でもありませんでした。ごめんなさい。それでは、また。

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